革命家

太宰府より発信しています。

個人的にあまり映画は見ませんが、革命? 好きです。そういうの。面白そうなので是非チェックしたいと思います! もしかして実は皆が気付かないうちに次元が上昇、そんな気付けないくらい緩やかでおだやかな革命かもしれない。。期待感UP。そういえば、関係ないかも知れないけど武田鉄矢の「降りてゆく人生」もおもしろかったなぁ。

そして監督さんも若い。応援したくなる好感度。

監督 渡辺智史
1981年生山形県鶴岡市出身。
東北芸術工科大学在学中に東北文化研究センターの民俗映像の制作に参加。2002年「関川のしな織り」で撮影を担当。03年山形県村山市の茅葺集落五十沢の1年を追う。上京後イメージフォーラム付属映像研究所に通いながら、映像制作を開始する。 05年有限会社アムールに入社し飯塚俊男氏に師事する。06年障がい者が参加する第九合唱を描いたドキュメンタリー映画「An Die Freude 歓喜を歌う」撮影・編集。07年「映画の都ふたたび」を撮影。08年フリーで活動開始。「湯の里ひじおりー学校のある最後の1年」を監督。10年映画「よみがえりのレシピ」を撮影開始、11年の秋に山形県内で公開する。2011年山形国際ドキュメンタリー映画祭、2012年香港国際映画祭に本作品を正式に出品している。

更に過去にはまたまた氣になるタイトルの映画も撮ってらっしゃる。映画ってポンポン作れないでしょ?すごいパワー?情熱でしょうか?ビックリです。

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いつも,ありかとうございます。