私たちをもっと使ってネ!(竹)

私たちをもっと使ってネ!(竹)

平田さんの焼き上げた竹炭をヒーリングペンダントとして製作。

九州に2011年に来てから、1年間は福岡市に潜伏というか、漂着、、
落ち武者って感じだった、今思えば自分をそういう設定にしていた気がします。
必殺ルサンチマンが前面に出ていたのだと思います。1年間は不慣れな土地でも割と東京からの雰囲気を引きずれるような西新・藤崎近辺中心に天神・博多で遊んだりしていました。しかし、というか、でもやはり、震災を受けていない福岡の流れと自分のリズムは噛み合わず、
福岡市から、太宰府市へ引っ越したのです。

大宰府について、すぐにご縁を頂き、日田の稲刈りに参加させていただきました。その主催が日田の左官屋(右)の原田さん、と竹炭(左)の平田さんでした。お二人とも日本を代表する匠です。
空気清浄&ヒーヒングバック。竹炭の清々しい音にも癒やされます。
歯磨き・そのまま飲む・お茶やドリンクに混ぜる・お菓子や料理に。